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土曜日朝9時から、新居へ初の荷物運び!
彼のお父さんが会社から大きなメルセデスのワゴン車を借りてきてくれたので、
それにベッドマットレス他、全体の2/3の詰め込んで出発!
このワゴン、前に3人乗れることにビックリ
日本でも前に3人乗れるワゴンやトラックってあるのかな?!
真ん中に乗った私・・やっぱチョット狭い(笑)

さて、新居に到着した後、
私はワゴンの後ろで、荷物が取られないか見張る役。
彼と彼のお父さんが荷物運びに部屋とワゴンを往復すること6,7回!

何をどこに置くとかは、私とマリオが後日決めていけばいいので、
今日は部屋の掃除と、足りないものチェック!
前の住人が掃除をしてくれた(もしくは掃除人を雇った)らしいけど、
綺麗なのは見掛けだけ・・。
各家具の引き出しを開けると、細かいごみがゴロゴロ出てくる出てくる・・。
クリップや、伝言した紙や、木くずやキャンドルのくずなど・・。
前の住人は、とっても優しい好印象な夫婦だっただけに、
このゴミの残り様にとってもガッカリしてしまった・・

で、途中から来た彼のお母さんと、7時間くらいかけて家具を拭いたり、
真新しい食器を洗ったり、床を掃除したりすることになるんだけど、
いやいや・・・・大変だった〜〜〜!!!
男性人は、足りないものを買出しに行ったり、壊れたクローゼットの棚を直したり、電球を入れ替えたり、テレビを設置したりしてくれました・・。

ここでの初めての食事はお昼のパニーニ(パンに生ハム等をはさんだもの)!
近所のお店で買ったんだけど、
パンの硬さやハムの具合が私好みじゃなくって残念・・
まぁ、おなかがすいていたのでバクバク食べた(笑)

そんなこんなで切り上げたのが夕方6時。疲れた〜〜!

彼の実家で夕食の予定だったので実家の方に戻ったはいいが、
作業中、埃を浴びたのでどうしてもシャワーを浴びたくなった・・。
私たちが普段生活しているのは実家の前に建っているアパートなので、
そっちに戻ってお風呂に入ってくると言うと、お母さんが
「ここで入っていいわよ。2人で入るの?タオル用意するわよ。」
と平然と聞いてきた・・・!!彼は
「・・そうしようかな・・」
とちょっとビックリしながらも答えていた(笑)

2人でシャワーを浴びる準備をしているとき
”2人で入る?”なんて聞いてきたからビックリした〜」
と私が言うと、彼は笑いながら、
「ハハハ、僕たちも認められてるってことだし、お湯の節約にもなるしね〜」
と答えた・・。で、
「君のお母さんは、こんなこと言わないの?」
って聞くから
”2人で入りなさい”って勧めることはナイと思う
と答えた私ですが、、、皆さんのお宅はどうでしょう・・??

まぁ、とりあえず嬉しい出来事になるのかしらね〜〜(笑)


先週の土曜日の午後から、彼のおじさんが持つ別荘へ、おじさんと、彼の両親と私たち5人で行きました。
目的はスキーをするためだったんだけど、山を登れど登れど、十分寒いのに
”雪”の気配がない・・・( ゚Д゚)
「ココにはいつも氷柱があるんだけどねぇ」
と別荘も近くなった車道を通っているときサラリと言い流すマリオ・・。
私はというと、
”今年は暖冬だって言ってたから雪がないんじゃ・・・”
と気が気でない!!

スキーが今回3度目になるであろう私にとって、
ワクワクしながら準備してたのに、スキーが出来ないなんてなったら(´・ω・`)ガッカリ

内心そんな事を考えながら心配していたのに、彼らはいたって普通・・。

さて、別荘に着いた午後5時。
雪が降ってないといえど、場所はアルプスの山のふもと・・寒いです(笑)
別荘には暖炉っ!!!!!!!!
「初めて本物見た〜〜〜〜」
と言うと笑われちゃった(汗)
DSC01785.jpg



2階に通じる、ちっちゃい狭い螺旋階段を上ると部屋が2つ!
一つの部屋にはシングルベッドが4つ(←来客用)、
もう1つの部屋には大きなベッドが1つ(←おじさん用)。
私が眠る来客用のベッドの上には比較的大きな天窓が斜めに付いていて、
雪が降るときには、その様子が良く見えるらしく、素敵そう

ベッドのシーツやカバーの準備を彼のお母さんとしながら、
「山には雪があるのかな?」
と、気になってしょうがなかった質問をすると(笑)
「えぇ、大丈夫よ」
と答えてくれたけれど、それでも半信半疑・・・ヽ(-Д- )ノ(笑)
本物の雪を見るまでは信じられなくなってる私(笑)

さて、ココにWiiを持ってきた彼。
私たちが眠る部屋でWiiをやっているとき、連続花火がバ〜〜ン×50発
もう一つの斜めになっている天窓からそれらの花火が丸見えで、すごい迫力!
割と近くで上がってたみたい。
”星が降っている”っていう感じがした!

この日の話は終わって次の日・・・。
雪が降ってないかなぁ〜なんて楽しみに起きてみたけどダメ・・(泣)
にも関わらず、私以外の皆は着々と出発の準備を始めてるし、
私も彼らに従ってスキーウェアに着替えて準備OK!

スキー板、靴を積んで更に800m上ると・・・
雪が積もっている道が現れてきた!!!!
わ=い、わ=い( ( ( ( ( (゚∀゚) ) ) ) ) ) !
スキー場に着くと、朝9時だというのに沢山の車!
彼のお母さんが言ったとおり、私の心配は本当に無駄でした(笑)
沢山の雪〜〜〜〜〜わ=い、わ=い(´∀`)人(・ω・)人( ゚Д゚)!
yuki


去年マリオとスキーに行って以来1年ぶりのスキーだったから、
感覚が分からず、そんなに急じゃない斜面も怖いっ!
私以外はマイスキーグッズを持っている上級者・・ヽ(´Д`;)ノアゥア

2時間のスキー時間はあっという間に終わってしまった・・。
しりもち1回股のあいだに丸い椅子みたいなのを挟んで山の上へ機械で引っ張ってもらいながら上がっていく乗り物(なんて名前なんだろ?)につかまっている最中、スキー板が思っても居ない方向へ滑ってしまい、しりもちをつくこと2回
私の後に続いて上っていく人たちにジロジロ見られている視線をすっごく感じながら起き上がったけど、恥ずかしかった。こんな人私だけだったし・・(´ヘ`;)ショボーン

スキーをしに行くって言うから、てっきり一日中滑りっぱなしかと思っていたから、
午前中の2時間で終わってしまったスキーにちょっと気が抜けた(笑)

別荘に帰ってお昼の準備!
たっぷりと食べる日曜のお昼のメニューは、
パスタ、肉、肉、サラダ、フルーツ、お菓子。
お肉は、暖炉に網を敷いて焼くんだよ!
「こんな週末の過ごし方、最高だろ?スキーに暖炉に、美味しい肉!1週間の疲れもパッとぶっ飛ぶね」
と父上が言ってました。

確かにそうですが、家と別荘の行き来に掛かる時間が片道2時間・・
おじさんのメルセデスに乗っていたとはいえ、後ろに3人はきつかった〜。マリオの大きい図体も後ろだったし、彼はさぞかし窮屈な思いをしただろうねぇ・・気の毒ぅ。

次にスキーへ行くときは、私と2人で運転手として車に乗りたいと言ってた(苦笑)

行き帰りのキツサがなければ100点の休暇でした!
スキーは、彼の親戚の中で私が一番の下手みたいなので早く上手くなりたい



2月はバレンタインと私の誕生日があるので、
彼にとっては2つのプレゼントを用意しなければならない月。

私のバレンタインのプレゼントは”ベルト”だったんだけど、
買って気づいたことが「Made In ITALY」(笑)

「君のプレゼントはいつでも使えるいい物をくれたけれど、僕のはそんな得のあるものじゃなくて、ロマンチックだよ」と彼。
バレンタインのプレゼントに「便利なもの」を買ってしまって何だか後悔してしまった・・(笑)

そんなかれのプレゼントはというと・・
「☆星☆」”ペテルギウス”を貰いました。北半球でも見える星だし、1等級なのでよくチカチカ光っています!
「コノ星ですよ」っていう地図もあり、シルバーの板に星の名前と座標が刻まれたキーチェーンも付いてました。

何年か前に、自分へのプレゼント(苦笑)に、
「月の土地」を買った事があったので、
そんなに”星を貰っちゃったよ〜”って超興奮はしなかったけれど、
私の月の星は、地球からは見えない部分にあるので、
「夜にはちゃんと見える」事がとても嬉しかった(笑)
でも、、、彼の前ではちゃんと喜びましたよ(笑)

で、誕生日プレゼントですが・・・
あと10日も後なのに、既に買ってあった大小2つもある箱を目の前にして待っていられずに包装紙を破ろうとすると、
「そのプレゼントは、僕にとっても嬉しいんだ」と、ヒントをポロリ・・・。
「!?・・・・分かった、PS3でしょ?じゃなかったらWiiだね。
・・・ぜったいそうだ!こっちの大きいほうが本体で、小さい箱にソフトが入っているんだ!」
とワクワク言い放った私!

そうです・・・・わたしの予想は的中!
Wiiを貰いました〜〜〜〜〜!

さっそく本体付属になっているWii Sportにトライ!
テニス、、、面白いです(ニヤニヤ)
次の日には、足と腕が筋肉痛だった・・。

彼は「クッキング ママ」っていうソフトが欲しいらしい(笑)
YOU TUBEで、そのゲーム画面を見まくってます。
私たち2人は、ゲームオタクに片足突っ込んでいるカップルです(笑)


イタリアに出発するとき、成田で出国検査で並んでいる間、後ろにいた人が
「今日、どの飛行機か分からないですけど”落ちる”らしいです」と友達たちに言った。

「まぁ、そうなったら諦めるしかないですね」
とも言った。

今から飛行機に乗る人たちが居る中で、よくもそんなことが言えるもんだと、不謹慎にも程があるとイライラした。

次・・・・・・・・
ロンドンで、乗り継ぐ飛行機の乗り場表示を待っている時、
疲れていたので椅子に座って足をマッサージしていると、
私のかばんの前に2本の足が現れた。
ふっと顔を上げると、ぜんぜん知らない人。
「君は日本人?」
って質問に「はい」と答えると、
「僕は日本に行った事があってね・・」
と話し始め隣に座った。

相手が英語で話しかけるもんだから、てっきり英語が通じるもんだと思っていて、私も英語で話していると、簡単な数字や単語が分かってくれない・・。
”おかしいな・・”と思って、
「どこに住んでいるの?」と聞くと「マイアミ」との返事。
”マイアミって英語だよね・・・”と思って、
「母国語は何?」と聞くと、
「ん??お母さんの言葉??」って勘違いして・・・(苦笑)

気づいてもらえたのか「スペイン語」だと最終的には答えてくれた。

喋っていくうちに「あぁ、これはナンパだ」って気づいたけれど、
ナンパするなら、見ず知らずの明らかにスペイン人ではない私に話しかけるときには、言葉くらいしっかりしてなきゃダメだよと他人の心配をする私(笑)
私はノコノコと付いていかないけれど、万が一、言葉さえ通じればお互いに気に入る人に巡り合えるかもしれないじゃん、彼が・・(笑)

そんな英語で(私の英語もひどいけど、彼のは中1レベルなんだもん・・)ナンパするなんて、国柄&度胸に拍手だと思った(笑)
イタリア人も地元じゃこんな感じだから、国柄というより、ヨーロッパ柄なのかな(笑)
運よく(?)イタリア語とスペイン語は似ている見たいなので、イタリア語で話したら結構通じてた(笑)
ナンパ場所が空港の待合ロビーだというのもなんだかね・・(笑)??

電話番号教えようとするし、手を腰に回そうとするし、
”気に入った女の子が居れば、場所なんて関係ないんだね・・”
と改めて「ナンパするのは礼儀」だというイタリア人のマナーを思い出した(笑)

私の飛行機乗り場が分かると、私の荷物をギリギリ運べる所まで持って来てくれた親切な人だったけれど、パスポートと航空券の安全は確かめましたよ。
”旅行の最後に、パスポート取られたっていう結末はやめてくれ”
と思いながら(笑)
まぁ、彼にとって暇つぶしだったのかもしれないけど、
日本人は軽く見られているのかもなぁなんて思いました。
他の国の女の子と比べてバシッと言える人が少なそうだし、
愛想良さそうだもんね・・・・(苦笑)
いいのか、悪いのか・・。

でね、、肝心の旅の結末なんだけど、
空港で荷物が流れてくるのを待っている間、
ハイチュー食べたら銀歯が取れた・・(泣)
口をゆすいで歯も綺麗に洗って、
はめ直したけれど、また取れるんだろうなぁ・・・。
歯の治療なんてすっごく高いのに、イタリア・・・トホホだよ。


イタリアに到着しましたぁ!

フライト時間は地球の自転に関係してて、日本に帰るよりも3時間も早くイタリアに着けた&飛行機遅れがまったくなかったので、あまり疲労は感じてませんε=(ノ゚ー゚)ノ

それに、、、、17時間飛行機と空港に居ただけなので
「ココがイタリア?o(・_・= ・_・)o キョロキョロ」
って信じられない感じの到着当時(笑)
イタリアが”初めて見た景色”って訳じゃなかったのも大きいかも。

でも、さっそく「ここはイタリアだ〜」という光景を目の当たりにして、そんな私のフワフワした気持ちは一気に消させるわけだけれども・・
それは・・・・・・高速道路でのスピード出すぎの車と、チョロチョロ車線変更する車と、いつまでたっても消えないウィンカーを出している車・・・(笑)

そうそう、ちょうど今思い出した事があるので、
話は成田での飛行機のチェックイン時に戻るんだけど、

日本へ帰る航空券を持っていなかった事が理由で、
British Airwaysの受付のお姉さんに言われたことがあって・・。
「もしも、”90日以内に日本に戻る航空券”を持っていないことがばれたら、3500EURO(約56万円)の罰金が課せられるのよ」
ということ・・・。

話を要約すると
「国と国の取り決めで、訪れる国に滞在許可を持たない人は、必ず帰りの航空券を持っていなければならないって事なの。”帰りのチケットを見せろ”と、わざわざ日本人には言わないかもしれないけれど、実際返された人もいるし・・。でもね、返された人のほとんどはこんな大金払ってなくて、ただ正規で帰りの片道チケットを買わされるみたい」
とのことでした。

会社側も、私がチケットを持ってないって分かってて航空券を発見したとバレたらまずいらしく、”承諾しました”のサインを私たち旅行者にしてもらわなければならないんですって。だから私も恐々サインをしました。

私のドジ(乗り継ぎではなく、ロンドンで降りる人の列へ並んでしまった( ̄□ ̄;))から、偶然分かったことだけど、ロンドンで乗り継ぎ無しで降りる人には「帰りのチケットを見せて」と言われていた様子でした・・・。(どの検査官だったら、調べないで通らせてくれるかを間違って並びながらもじーっと観察していた(笑))

これを見ていたから私もミラノでパスポートにスタンプを押してもらう際、ドキドキしていましたが、何事もなく通過できました(ホッ( ´ー`)..)

(余談ですが、ロンドンでは乗り継ぎの際、荷物を何が何でも1つにしないといけません。当然ですが、ハンドバッグもダメ・・。安全の為にとは思うけど、”1つにする”って事の意味が良く分からない・・・。あぁ、ここでは靴もブーツも脱がされます)

まぁ、つかまったときの理由は考えてあったし、
滞在する彼の住所や携帯番号も控えていたから、なんか問題があるなら彼に説明してもらおうというハラでいた。
あとの対策としては、クレジットカードがあると良いかもしれないらしい・・
身分証明用だと思います。

今日の話はこれくらいにして、
後日、また他のおもしろ(?)エピソードを書きます!
おたのしみにっ!


今週土曜日に出発するイタリアへ向けての荷物準備に取り掛かっているわけですが、とりあえず、何も考えずに『持って行ってもいいor着ないだろうな〜』と洋服を仕分けしてたら、量がエライ事になってた・・(笑)

去年1年間イタリアで過ごしていたので、困らない程度(でも最小限)には洋服を持って行ってたんだけど、
”次、いつ日本に遊びに来れるか謎の状態だし、
もう少し持っていってもイイかも・・”

と考えながらクローゼットを覗いてみると、
結構新しい洋服、キチント着が思ってたよりもゴロゴロ出てきて・・(笑)

大雑把に選んでみたものの、特大ダンボールが必要なくらい選んでしまった(笑)
”ま・・・今度、コノ中から吟味して選ぼう”
と、とりあえずは2つの大きな収納ケースの中へ・・一時サヨナラ(;・∀・)

と、ちょうどその夜、マリオから
「今年の9月頃の日本行きの飛行機の値段を調べてた〜」
っていう事を聞いて・・、
「えっ(゚∀゚)!!そんなこと考えてたの?」とワクワクの私!

「できたら8月に日本に行こうよ」って私が言ったら、
「でも、8月の日本って、すごく暑いんでしょ?」と・・・反論できん・・Σ(゚д゚lll)ガーン

「でも9月だって同じだよ〜。下手したら10月過ぎまで暑いんだから」
と脅し・・・Ψ(`∀´)Ψケケケ
「8月にはねぇ、沢山のお祭りがあって、みんな浴衣を着たり、伝統的な屋台が沢山並ぶんだよ〜、花火も綺麗だしね=。そんな様子を見せたいんだよ、私・・」とお祭りの魅力&私のお願いをガンガン追加!!

で、マリオ君・・・
「そうなの?・・日本のお祭り、絶対に見てみたいよ!・・
分かった、8月に4週間くらいの休みが取れるよう、今から上司に掛け合ってみればどうにかなるかも」

と良い傾向へ・・・きゃヽ(〃▽〃 )ノ

話は、「荷物」に戻りますが(笑)、
そんな理由で、
夏に日本へ帰ることが出来るかもしれない=夏服大量に持っていく必要ない!!

って答えが出たので、ホッとしたのですヽ(^∀^)ノ
が・・・そんな”ホッ”もつかの間・・

選び抜かれた冬服でも、スーツケースには入りきらず(服以外にも、化粧品をまとめ買いしたものや、マリオの荷物には入りきらなかったマリオ用の丹前などなどあるから)、SAL便という2番目に早い海外輸送方法を使うべく、残りの洋服をダンボールに入れてみると、余裕の空き具合!

しか〜〜〜〜〜〜しっヽ(`д´;)/ うおおおおっ!
空いているのをいい事に、靴やブーツを入れだした母・・。
まぁ、”靴やブーツ”は良いですよ・・。

「まだ余裕あるから、これ入れとくよ」と言って見せられた物は、
●レンジでチンすると、7時間くらい暖かさが持続するという”湯タポン”
●お茶漬けや粉末調味料、お茶葉、乾燥わかめなどの、手軽で簡単食材
●超格安で見つけてきた、エクササイズ用の大きなゴムボール(もちろん膨らむ前
●針金ハンガー20本(イタリアでは洗濯にハンガー使わないから。
(以前「あると便利なのにな」と言った事があった・・)

まだ、いくつか合ったと思うけど、今思いついたやつを書かせてもらいました(汗)

彼女は「こんな便利なもの、絶対にイタリアには無いよ!」
と言って、私の日本滞在中、色々買ってきてくれました。。(;^∀^)

で、結局、そのダンボールの送料を調べたら3万円くらいになりそうなんだよね・・。

確かに、コレだけの荷物を、私と一緒に持っていって超過料金を取られる事を考えると、断然安いんだけどさぁ・・・・笑
「夏に来るかもしれないから、その時でも間に合うのは、その時に持って帰るよ・・」
と、母をなだめ中なのです・・。

もう一回、持って行く物を考えてみよかな・・・(;゚〜゚)



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