「ウィニングイレブンの大会があるから、君も参加したら?」
”ウィニングイレブン”というのはコナミから発売されている超人気サッカーゲーム。
プレーできないハードは無いってくらい流通度は凄いです
このゲームをマリオが大好きだと知っている彼の同僚が
マリオを大会に誘ったことがきっかけで、その場所でマンガの祭典があることも知り、
昨日の日曜日に行ってきました
11時に大会が始まるので、その前に到着しなくちゃならなかったけれど、
起きる直前まで、
私は、週末はゆっくりと寝たいというマリオの本音を知っているので行くことを遠慮し、
マリオは私が平日は家に居てばかりだから週末くらいどこかに行きたいだろうと思い、
お互いが、”あなた次第よ/君次第”と譲り合ってばかりいました(
笑)
結局、家に居ても何もすることがナイ、普通の日曜日を過ごすことになるから、
天気もいいし出かけようということになり、
結局、予定出発時間の15分遅れで家を出たものの、
途中に道路規制の交通整理があっていたりで会場に着いたのは11時過ぎ!
マリオを誘った友達に移動中から連絡を取るものの、何の返事もない!
会場にいるかと思いきや、それらしい人物は見当たらない・・・!!
「誘っておいて、君がいないor連絡してこないってどういうことよっ(怒)」
と、マリオよりも怒っていたのは私のほう
会場には色々なゲームが並び、オンラインで対戦していたり、最新ソフトがあったりと
マリオの目がランラン
するコーナーがっ!!
私はマリオが色々とゲームを試してみたいんだろうと分かっていたので、
”好きなだけ遊んでいいよ”って言っていたんですが、
彼は私の事を思ってか、
ちょっと試したらゲームの批評を言いながら「他を回ろう」と言ってくれました。
本当・・・譲り合ってばかりの私達です(
笑)
会場のメインはゲームじゃなくて”マンガ”!!
日本とアメリカのマンガブースが沢山あって、
キャラクターグッズ・CD・DVD・マンガが売ってあったり、アニメ映画が流れていたり。
他にはビール飲み放題コーナーが(飲みたい人はマイグラスを買わされる→3ユーロ)!
チョコレートのお店も沢山並んでいました。
マンガ会場の中では、
ディズニーキャラクターやアメリカの有名マンガを書いている(手伝っている)という人達が、
時間限定でキャラクターの絵をその場で描いてプレゼントしていたりと、
本格的なブースもありましたよ。もちろん長蛇の列でしたが・・・
そうそう・・・。ブースを歩いていると、
日本でも手に入れるのが難しいだろうっていう懐かしい物が売ってあったりして
”なぜ、日本じゃなくてココにあるんだろう・・・”
っていう疑問がもんもんと沸いてくる瞬間も多々ありました(笑)
例えば・・・、
「クリィミーマミ」の書き下ろしイラスト集のようなものや、
(1984年に放送されていた、魔法少女シリーズの1つです。知らない人が居るかも
)
当時のマンガ雑誌の為に特別に作られたイラスト集など。
ベルばらのイラスト集もなかなかの年代物だったり、
なんというか・・・
日本人にとっても貴重なお宝的存在のものをイタリアで見るなんて思わなかった!!
(↑日本語でタイトルなどが書かれているものばかり。値段は当時の10倍〜15倍程)
ウケタのは、売ってあるキャラクター(最近のマンガ)のぬいぐるみが
いかにも日本のUFOキャッチャーの中にいそうな顔なのです(笑)
それをいくらで売っているのかは分からなかったけれど、
手に取っているイタリア人、かなり居たっけ!!
いくつか写真を撮ったので載せますね!!
あ・・・この日はコスプレのコンテストがある日で、会場にはコスプレした人が沢山!!
NARUTOに出てくるキャラクターのコスプレは多かった〜〜〜!!
ゲームのキャラクターってのも多かったです
イタリア人のコスプレ・・・。
髪を金色にしたり、赤色にしたりというのは日本人よりも似合うものですね(笑)
日本人のコスプレよりも"質”は落ちますが、手作り感があってよかったです!
写真を撮らせてくれるときも、もちろんキャラクターになりきってポーズを決めてくれます
↓会場は、こんな感じで色々な店舗が並んでいます。

↓日本のマンガの店舗は、アメリカマンガの店舗よりも人が多かった!


↓トトロの油絵です。 320ユーロ(5万円くらいでしょうか)

↓ONE PIECEのサンジとウソップと一緒に写真を撮りました(笑)

↓カード対戦コーナーもあり(ルールは知りません^^;)
日本でカードゲームに夢中になっているというと小学生のイメージがありますが(私的に)
イタリアでは見ての通り、大人がやってます・・・

↓ドラゴンボールのコスプレをしていた人たち。
スーパーサイヤ人になった時ってこういう髪になりますが、よく作ったなぁ〜って感じでした。
日本ではどうやってスーパーサイヤ人の髪を作っているのでしょう・・・
それが気になります。
真ん中後ろ側のミスターサタンですが、割と似合っていました(笑)


”ウィニングイレブン”というのはコナミから発売されている超人気サッカーゲーム。
プレーできないハードは無いってくらい流通度は凄いです

このゲームをマリオが大好きだと知っている彼の同僚が
マリオを大会に誘ったことがきっかけで、その場所でマンガの祭典があることも知り、
昨日の日曜日に行ってきました

11時に大会が始まるので、その前に到着しなくちゃならなかったけれど、
起きる直前まで、
私は、週末はゆっくりと寝たいというマリオの本音を知っているので行くことを遠慮し、
マリオは私が平日は家に居てばかりだから週末くらいどこかに行きたいだろうと思い、
お互いが、”あなた次第よ/君次第”と譲り合ってばかりいました(
笑)結局、家に居ても何もすることがナイ、普通の日曜日を過ごすことになるから、
天気もいいし出かけようということになり、
結局、予定出発時間の15分遅れで家を出たものの、
途中に道路規制の交通整理があっていたりで会場に着いたのは11時過ぎ!
マリオを誘った友達に移動中から連絡を取るものの、何の返事もない!
会場にいるかと思いきや、それらしい人物は見当たらない・・・!!
「誘っておいて、君がいないor連絡してこないってどういうことよっ(怒)」
と、マリオよりも怒っていたのは私のほう

会場には色々なゲームが並び、オンラインで対戦していたり、最新ソフトがあったりと
マリオの目がランラン
するコーナーがっ!!私はマリオが色々とゲームを試してみたいんだろうと分かっていたので、
”好きなだけ遊んでいいよ”って言っていたんですが、
彼は私の事を思ってか、
ちょっと試したらゲームの批評を言いながら「他を回ろう」と言ってくれました。
本当・・・譲り合ってばかりの私達です(
笑)会場のメインはゲームじゃなくて”マンガ”!!
日本とアメリカのマンガブースが沢山あって、
キャラクターグッズ・CD・DVD・マンガが売ってあったり、アニメ映画が流れていたり。
他にはビール飲み放題コーナーが(飲みたい人はマイグラスを買わされる→3ユーロ)!
チョコレートのお店も沢山並んでいました。
マンガ会場の中では、
ディズニーキャラクターやアメリカの有名マンガを書いている(手伝っている)という人達が、
時間限定でキャラクターの絵をその場で描いてプレゼントしていたりと、
本格的なブースもありましたよ。もちろん長蛇の列でしたが・・・

そうそう・・・。ブースを歩いていると、
日本でも手に入れるのが難しいだろうっていう懐かしい物が売ってあったりして
”なぜ、日本じゃなくてココにあるんだろう・・・”
っていう疑問がもんもんと沸いてくる瞬間も多々ありました(笑)
例えば・・・、
「クリィミーマミ」の書き下ろしイラスト集のようなものや、
(1984年に放送されていた、魔法少女シリーズの1つです。知らない人が居るかも
)当時のマンガ雑誌の為に特別に作られたイラスト集など。
ベルばらのイラスト集もなかなかの年代物だったり、
なんというか・・・
日本人にとっても貴重なお宝的存在のものをイタリアで見るなんて思わなかった!!
(↑日本語でタイトルなどが書かれているものばかり。値段は当時の10倍〜15倍程)
ウケタのは、売ってあるキャラクター(最近のマンガ)のぬいぐるみが
いかにも日本のUFOキャッチャーの中にいそうな顔なのです(笑)
それをいくらで売っているのかは分からなかったけれど、
手に取っているイタリア人、かなり居たっけ!!
いくつか写真を撮ったので載せますね!!
あ・・・この日はコスプレのコンテストがある日で、会場にはコスプレした人が沢山!!
NARUTOに出てくるキャラクターのコスプレは多かった〜〜〜!!
ゲームのキャラクターってのも多かったです

イタリア人のコスプレ・・・。
髪を金色にしたり、赤色にしたりというのは日本人よりも似合うものですね(笑)
日本人のコスプレよりも"質”は落ちますが、手作り感があってよかったです!
写真を撮らせてくれるときも、もちろんキャラクターになりきってポーズを決めてくれます

↓会場は、こんな感じで色々な店舗が並んでいます。

↓日本のマンガの店舗は、アメリカマンガの店舗よりも人が多かった!


↓トトロの油絵です。 320ユーロ(5万円くらいでしょうか)

↓ONE PIECEのサンジとウソップと一緒に写真を撮りました(笑)

↓カード対戦コーナーもあり(ルールは知りません^^;)
日本でカードゲームに夢中になっているというと小学生のイメージがありますが(私的に)
イタリアでは見ての通り、大人がやってます・・・

↓ドラゴンボールのコスプレをしていた人たち。
スーパーサイヤ人になった時ってこういう髪になりますが、よく作ったなぁ〜って感じでした。
日本ではどうやってスーパーサイヤ人の髪を作っているのでしょう・・・
それが気になります。
真ん中後ろ側のミスターサタンですが、割と似合っていました(笑)










苦笑)
ましたが、













”の発掘現場に入ることが出来ます(無料)






)
の技術や権力を持った文明国だったんだなぁ〜と。






)
)
・・・でも、想像できるところが、イタリアの悲しいところ・・・。
&すみません〜〜〜














を目の当たりにして
をしていたのを思い出しました(笑)
)
"という味を売っているジェラート屋さんで休憩。



、




します。

!





